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月別: 2017年11月

FC岐阜 エンブレムの意味と由来

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FC岐阜は、日本の岐阜市を中心とする岐阜県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブです。クラブカラーは緑で、ホームユニフォームの色はいつもの緑を伝統な基調にデザインします。2017年から、FC岐阜 ユニフォームのサプライは「ニューバランス」に代わりました。ユニフォームスポンサーは、胸の「日本特殊陶業」、背中上部の「西濃運輸」、背中下部の「シーシーアイ」、パンツの「COPIN」が継続。袖は「岐阜市信長公450プロジェクト実行委員会」と新たに契約を結んでいます。

【エンブレム】
県花である「れんげ草」は、岐阜全土に自然発生的に根付いていければという思いから県花である「れんげ草」と、長良川をはじめとする岐阜の象徴である「木曽三川」をモチーフに、情熱(赤)、知性(青)、調和(緑)を表し、「選手」、「チームフロント」、「サポーター」が一丸となって歩んでいこうという意味合いでデザインされています。
また、岐阜を取り囲む山々や、岐阜城、飛騨高山など歴史的な土地柄など、取り入れながら岐阜らしさも表現しています。
「2002」という数字はチームの創設年となります。

FC岐阜のチームスローガンは「挑戦!Challenge!」。


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新サムライブルー、JFAは日本代表 新エンブレムを変更!!

ネット上の情報によると、2018 サッカー日本代表 ホーム ユニフォームは11月6日頃で発表する予定となります。新シーズンユニフォームの発表する前に、日本サッカー協会は11月1日、日本代表の新しいエンブレムを公式に発表しました。

斬新の新しいエンブレムは従来の白地に赤のラインを背景に3本足の八咫烏(やたがらす)がボールをつかむ構図を踏襲しています。「JFPAN」はエンブレムの頭部で直接に示しています。「JFA」の位置も変更されました。よく見ると、英文字のフォントも変更しましたよ。

11月10日のブラジル戦(リール)から新しいユニフォームとこのエンブレムを採用します。この他、主催大会のロゴに統一感を持たせ、9地域、47都道府県協会のマークも日本協会と同一化しました。

動画はご参照まで。

 


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