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FC岐阜 エンブレムの意味と由来

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FC岐阜は、日本の岐阜市を中心とする岐阜県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブです。クラブカラーは緑で、ホームユニフォームの色はいつもの緑を伝統な基調にデザインします。2017年から、FC岐阜 ユニフォームのサプライは「ニューバランス」に代わりました。ユニフォームスポンサーは、胸の「日本特殊陶業」、背中上部の「西濃運輸」、背中下部の「シーシーアイ」、パンツの「COPIN」が継続。袖は「岐阜市信長公450プロジェクト実行委員会」と新たに契約を結んでいます。

【エンブレム】
県花である「れんげ草」は、岐阜全土に自然発生的に根付いていければという思いから県花である「れんげ草」と、長良川をはじめとする岐阜の象徴である「木曽三川」をモチーフに、情熱(赤)、知性(青)、調和(緑)を表し、「選手」、「チームフロント」、「サポーター」が一丸となって歩んでいこうという意味合いでデザインされています。
また、岐阜を取り囲む山々や、岐阜城、飛騨高山など歴史的な土地柄など、取り入れながら岐阜らしさも表現しています。
「2002」という数字はチームの創設年となります。

FC岐阜のチームスローガンは「挑戦!Challenge!」。

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